★ 首吊りで息絶え絶えな 赤ちゃんヤギ

  • 2017.05.03 Wednesday
  • 04:28

 

 

 >首吊りで息絶え絶えな 赤ちゃんヤギ

 

 昨日5月2日のエサやりは、魚を調達してから、登クン(ヤギ木登り)を、小屋そばの草原でプチ放牧させながらのエサ採取。

 そのあとは、3月中旬に生まれた子ヤギと若い母ヤギを見ながら、4月中旬に生まれた赤ちゃんヤギと年上の母ヤギのもとへ向かいエサやりました。ただ、途中の、3月中旬に生まれた子ヤギ2頭の姿が見えず、河原のエサやりを済ませてからユーターン。

 すると若い母ヤギはいるものの、子ヤギ2頭(白と黒)の姿が見えず接近すると、うずくまった2頭を発見。しかも、白ヤギちゃんに異変が(汗)。ロープが首と足にからまり、一部宙づりでグッタリ・・しかも、天からの虹の光の柱に囲まれていて、「もう死んでしまったのか」 と焦りました(汗)。

 

 

 

 大至急、ロープをほどいたものの「横たわったまま」。それでも、体全体をマーサージ数分で、突如立ち上がり走り出しました。

 

 

 

 こちらは、4月中旬に生まれたばかりの赤ちゃんヤギ(白と黒)と、母ヤギ(年上で気性が荒くて 汗)

 

 

 

 

 

 コールデンウィーク中間の昨日5月2日。晴れの夕方、河口におりてエサやり開始〜

 河原ではクロちゃん(川鵜)コフ白鳥のつがい、ハト&スズメたちが「私を待って右往左往中」。という、いつもの夕方のエサやり風景でした。 ウミネコ達はとうとう 0羽。河口に数羽いるものの、こちらには来ません。

 川鵜は判別が難しく、今いる1羽はクロちゃん(川鵜No.1)かと。馴れ馴れしく足元まで迫るのと、護岸に飛び上がるのが決めてかも?

 

 

 

 

 関連ブログ⇒ じげ風呂「コブ白鳥姫と7羽の川鵜/淀江 夢の国

 

 

 

 

 

 

***** ⇒ ★夢の国 米子(淀江)」のホームページ★ *****

 

◆カンパ企画 「愛犬の首筋に歯を立て  第1章 過去へ」/歴史冒険ファンタジー・電子小説

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コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、時間により、川鵜やカルガモも待機。
水鳥との癒され動画 ⇒ Udauda-Swan

 

 

 

実は、淀江〜大山町を舞台にした電子小説を書いてしまったのです〜
⇒ 電子書籍: マーヤとアラシ (邪馬台国の使者)

注) エサやりタイム⇒ 主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 日により [ お昼前後 ] もアリです。
★水鳥達の保護のため「鳥取県の河川使用許可」を得ています。

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