■「不死身の心臓」 再生医療 ■ヤギの変顔

  • 2018.12.25 Tuesday
  • 23:49

★★高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿★★
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== 水鳥暮らし==宇田川 河口 (鳥取県米子市淀江町)==
 可愛がっていたコブ白鳥のつがいは天国に召されました。
  ★ヒミコ⇒ 2018年2月8日の午後2時30分に河口の河原で老衰死。
  ★キタロー⇒ 2018年6月4日の午前9時過ぎに、宇田川中流の堤防道路で事故死。
私の15年間の「淀江・水鳥暮らし」の主役のコブ白鳥のつがいが相次いで亡くなり、4年前のアヒルの絶滅もあり、これで楽しかった「淀江水鳥暮らし」はほぼ終焉?

12月25日(火曜日)の宇田川の河口と淀江海岸は、曇りのち晴れ
 午後からは晴れ上がり気温も12℃と暖かく過ごしやすい1日でした。大山と孝霊山は目の前数キロ地点ですが、クックリと晴れ上がりました。
 
 明日26日からは雨、28日(金)〜1/1元旦までは6日間の雪模様で、どのくらいの積雪になるのかがキョーフです。
 ウォーキングには全然支障はないのですが、5cm以上の積雪だとヤギ餌採取出動が不可能になります(汗)

 当分出動できないので、淀江町の西端の海岸近くの荒れ地でヤギ餌採取をタップリ実施。お腹一杯になったヤンママ(3歳半のメスヤギ)が、飛び跳ねて変顔も披露してくれて(汗)

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆健康・ダイエット・長寿オタクの"トリ仙人"◆◆◆
---「不死身の心臓」 再生医療---

 心臓病では死ねない時代の到来が、もう目の前に。

 「心臓病の患者に細胞シートを移植することに成功。健康保険が適用され、移植がさらに活性化」
 2016年に、心不全治療用の再生医療製品「ハートシート(心筋シート)」として世界初の承認ズミ。

 心疾患は、ガンに次ぐ第二位の死者数。平成26年度の心疾患の総患者数は173万人と多数。重症の心不全患者の場合は
 ★心臓移植はドナー(臓器提供者)不足
 ★人工心臓は故障したら終わり
と、手詰まり。そこに、第三の選択肢として出現したのが、患者の筋肉の細胞を利用した心筋シートですね。 

 患部に「貼るだけ」で治療ができる奇跡のシートの実現には、実は培養する容器の"シャーレ"の革命が決め手になったとか。

 2012年の京大の山中伸弥教授の人工多能性幹細胞(iPS細胞)でノーベル賞を受賞を契機に、ダントツ世界一に発展した「日本の幹細胞研究」。

 もう、心臓病だけでなく、目(網膜)や脊椎損傷、臓器、脳(パーキンソン病)、ガンなどの各種再生治療が急進展中。失明のナイ世界はまもなくとも。
 「わずか7年で、十数人から600人態勢へ」京大の山中伸弥教授

 小保方博士のSTAP細胞は、ねつ造マスゴミとコンビを組んだ日本の男性科学者たちの誹謗中傷でつぶされ、幹細胞研究でノーベル賞最短といわれた笹井博士の自殺という悲劇も(汗)
 その後、STAP細胞はドイツで確認され、留学していた韓国人女性研究者が栄誉を獲得。米国でもSTAP細胞は確認されました。結果として、特許は米国とドイツが独占。

 日本はもう、iPS細胞で圧倒するしかない(汗)





高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿

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運動  快便 

長生きの秘訣 

 ★整腸・快便対策10項目で、必殺の高免疫力を獲得!!」
  とにかく、ガンにしろ、カゼやインフル、食中毒、病気にしても、対策は「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」。いろんな対策の試行錯誤の末、とうとう「完全に整腸・快便(高免疫力)に到達!!」。


夢の国 米子(淀江)」のホームページ★ ***

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 「ウダウダ・ランド」  淀江町(鳥取県米子市)の宇田川の河口
 コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、川鵜やカルガモも待機。  
 前篇 後編
 チョビ人気のネット・カンパサイト「Kampa!」で、水鳥達のエサをカンパ募集
  ⇒ ★コブ白鳥のエサのカンパ・サイト
  ⇒ ★川鵜のエサのカンパ・サイト

注) エサやりタイム⇒  主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 
   ★水鳥達の保護のため鳥取県の河川使用許可」を取得。

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