■小保方晴子氏は正しかった! ■緊急事態勃発!! ヤギの

  • 2018.12.19 Wednesday
  • 18:20

★★高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿★★
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== 水鳥暮らし==宇田川 河口 (鳥取県米子市淀江町)==
 可愛がっていたコブ白鳥のつがいは天国に召されました。
  ★ヒミコ⇒ 2018年2月8日の午後2時30分に河口の河原で老衰死。
  ★キタロー⇒ 2018年6月4日の午前9時過ぎに、宇田川中流の堤防道路で事故死。
私の15年間の「淀江・水鳥暮らし」の主役のコブ白鳥のつがいが相次いで亡くなり、4年前のアヒルの絶滅もあり、これで楽しかった「淀江水鳥暮らし」はほぼ終焉?

12月19日(水曜日)の宇田川の河口と淀江海岸は、曇り時々晴れ

 久しぶりの好天気(ただし西風7mの強風)に、大山町の平田漁港近くの平田上水センター手前に雑草採取に出動。護岸道路は雑草が繁みになり、歩行困難という(汗)
 もちろん上半身薄着はやめてウィンドブレーカー着用です。

 本当はエサの採取日ではなかったのですが、緊急事態勃発で仕方なく(汗)

 昨日、連絡が入り、高齢の飼い主さんが今年も長期入院とのことで、関係者お二人から「ヤギの面倒を〜〜〜」と懇願されてしまい(汗 汗)。
 飼い主さん、去年も12月中旬〜1月末まで手術入院されてましたが、今回は再手術なのか詳細は不明ですが、年末から大寒波?予報があり例年のごとく積雪のお正月かも。
 積雪5cm以上になると、エサ採取出動が無理なので、不安だらけという(汗)。

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆健康・ダイエット・長寿オタクの"トリ仙人"◆◆◆
---小保方晴子氏は正しかった!---

 東京大学の名誉教授で解剖学者の養★孟司氏(ボケ?のウワサあり)が「哲学から考えて、体細胞の初期化はありえない "バカの壁"」と、小保方氏への嫉妬からか猛攻撃を加え、日本中のマスコミがねつ造に加担した一大迫害イベント「小保方にノーベル賞を取らせるな! 潰せ!」事件。

 マスコミに責められた早大が博士号をはく奪し、小保方氏は理研を追放され露頭に迷うハメに(汗)

 ところが、直後にドイツで留学中の韓国人女性によりSTAP現象が確認され、2015年末には米国でSTAP現象とATAP細胞確認が発表されるというドンデン返し。

 つまり普通の体細胞がケガなどのストレスで初期化され、幹細胞に生まれ変わる事が発見されたのです。ATAP現象(細胞)そのものですが、日本の理研を含め当事者たちが「ATAP細胞はねつ造」と断定公表して、論文も全て撤回されているため、日本(小保方氏や理研)に一切の権利はないという(ノーベル賞が水の泡に)。

 さらに、巻き込まれた最有力のノーベル賞候補の笹井氏は、マスコミや周囲から責任を追及されて「自殺」に追い込まれるという・・・二重の冤罪事件。

 これは今世界で問題化している「女性(研究者)への日本全体のハラスメント」で、100億円以上の損害賠償事案ですね。



高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿

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 ★整腸・快便対策10項目で、必殺の高免疫力を獲得!!」
  とにかく、ガンにしろ、カゼやインフル、食中毒、病気にしても、対策は「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」。いろんな対策の試行錯誤の末、とうとう「完全に整腸・快便(高免疫力)に到達!!」。


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 「ウダウダ・ランド」  淀江町(鳥取県米子市)の宇田川の河口
 コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、川鵜やカルガモも待機。  
 前篇 後編
 チョビ人気のネット・カンパサイト「Kampa!」で、水鳥達のエサをカンパ募集
  ⇒ ★コブ白鳥のエサのカンパ・サイト
  ⇒ ★川鵜のエサのカンパ・サイト

注) エサやりタイム⇒  主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 
   ★水鳥達の保護のため鳥取県の河川使用許可」を取得。

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