■"インフル"死亡は「貧困層と75歳以上」? ■ヤギがまた"発情"

  • 2018.12.01 Saturday
  • 22:49

★★高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿★★
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== 水鳥暮らし==宇田川 河口 (鳥取県米子市淀江町)==
 可愛がっていたコブ白鳥のつがいは天国に召されました。
  ★ヒミコ⇒ 2018年2月8日の午後2時30分に河口の河原で老衰死。
  ★キタロー⇒ 2018年6月4日の午前9時過ぎに、宇田川中流の堤防道路で事故死。
私の15年間の「淀江・水鳥暮らし」の主役のコブ白鳥のつがいが相次いで亡くなり、4年前のアヒルの絶滅もあり、これで楽しかった「淀江水鳥暮らし」はほぼ終焉?

12月1日(土曜日)の宇田川の河口と淀江海岸は、曇り

 淀江海岸では、重機が出動して流木や雑木の回収作業中。塩川の河口ではこちらも重機2台で堆積土砂の掘削除去中。ジャマにならない場所で塩川河口の鯉たちにエサやり。

 とりあえずは曇り気温13℃で北風5mですが、まだ上半身薄着(長袖シャツ+下着1枚)です。周りの人は完全に防寒着やカッパ着用。5日ごろから第一波の寒波なので、そろそろ私も衣替えかもですね。

 ユキちゃん(1歳半のメスヤギ)が昨日から「発情中」。21日周期で3日間続きます。
 発情中は、すごくおとなしくて私にスリスリしてきます。頭やアゴ、背中をナデてやって落ち着かせます。タネ付けとしては最後のチャンスかもですが、こればっかりは飼い主さんの意向次第なので(汗)

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆健康・ダイエット・長寿オタクの"トリ仙人"◆◆◆
---"インフル"で死ぬのは「貧困層と75歳以上」?---

 今年の2月までの前期のインフルエンザの累計患者数は1,000万人を軽く突破して過去最多を更新(汗)。この冬季も同様の感染が危惧されていますね。

 インフル注射で感染・発病抑止効果があるのは10%程度の人だけ。残りの90%の人には効果薄。
 ただし、インフル発病後の経過が軽くなるのでインフル注射は有効ですね。
 まっ、否定的なニュースは「子宮頸がんワクチンへの悪意あるねつ造報道の蔓延」の例もあり控えめにしなくては ですね(汗)

 インフルで死亡率が高いのは「貧困層と75歳以上の高齢者」。
これは「免疫力の高さの有無が死亡率に影響している可能性大」です。
 貧困層には、体のケアや免疫力のアップに注ぐ余裕がなく、75歳以上の高齢者は免疫力の大幅低下が進行中という不都合があります。

 "免疫力"がインフルの被害を左右する有名な事例ですが
 1918年に大流行したスペインかぜ(インフルエンザ)では世界中で5,000万人が死亡したものの、犠牲者が主に若い健康な成人(18〜29歳)だった理由は、単に、過去に同じ型のインフルエンザを経験して無かったため免疫がなかったという理由とか。

 インフル注射以外のインフル対策では、奨励されている「手荒いやうがい、マスク」の効果はほとんどないとか(汗)。

 私は「整腸・快便⇒体温と免疫力をアップ」の食生活と運動を徹底していますから、風邪やインフル、ガンなども全然平気です(たぶん)。
 北国(山陰・鳥取県)住まいですが、12月もポロシャツ(長袖)と下着1枚での上半身だけ薄着生活の予定です。雪が降ればさすがに防寒着ですね 。

 

 

 

 

高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿

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長生きの秘訣 

 ★整腸・快便対策10項目で、必殺の高免疫力を獲得!!」
  とにかく、ガンにしろ、カゼやインフル、食中毒、病気にしても、対策は「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」。いろんな対策の試行錯誤の末、とうとう「完全に整腸・快便(高免疫力)に到達!!」。


夢の国 米子(淀江)」のホームページ★ ***

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 「ウダウダ・ランド」  淀江町(鳥取県米子市)の宇田川の河口
 コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、川鵜やカルガモも待機。  
 前篇 後編
 チョビ人気のネット・カンパサイト「Kampa!」で、水鳥達のエサをカンパ募集
  ⇒ ★コブ白鳥のエサのカンパ・サイト
  ⇒ ★川鵜のエサのカンパ・サイト

注) エサやりタイム⇒  主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 
   ★水鳥達の保護のため鳥取県の河川使用許可」を取得。

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