■指がかじかむ⇒怖い"レイノー病" ■低温8℃と小雨で"褐色脂肪"

  • 2018.11.23 Friday
  • 19:48

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== 水鳥暮らし==宇田川 河口 (鳥取県米子市淀江町)== 
 可愛がっていたコブ白鳥のつがいは天国に召されました。
  ★ヒミコ⇒ 2018年2月8日の午後2時30分に河口の河原で老衰死。
  ★キタロー⇒ 2018年6月4日の午前9時過ぎに、宇田川中流の堤防道路で事故死。
私の15年間の「淀江・水鳥暮らし」の主役のコブ白鳥のつがいが相次いで亡くなり、4年前のアヒルの絶滅もあり、これで楽しかった「淀江水鳥暮らし」はほぼ終焉?

11月23日(金曜日)の宇田川の河口と淀江海岸は、曇りのち小雨

 ヤギ餌採取の日なんですが、小雨で中止。かわりに午後から軽くジョギングとインターバル運動。結局、筋肉増加(体重増加)は1.5kgで止まってくれて「ホッ」。
 また、午後からは気温8〜9℃と冬季の1月レベルでしたが、上半身の褐色脂肪(発熱脂肪)を増やすために、小雨ですが長袖シャツでのスースー出陣です。

 途中で登クン(2歳半のオスヤギ)に気づかれてしまい、あまりの喚き声に仕方なく、丸合スーパー淀江店で食パンと安価なバナナを購入して、ヤギ達4頭にオヤツの差し入れ(汗)。その流れから雑草・雑木も少し採取してプレゼント。明日は好天予報で、正規のヤギ餌採取&餌やりです。
 トンビ2羽が超低空で旋回するので、食パンを投げ与えました。母トンビなんて、ほんの5mほどの上空です。油断すると手に飛び乗るので注意しています。

 帰路の河原ではウミネコ達が乱舞中。その下の海面に私に一番慣れていたハトちゃんの死骸が浮いていて(涙)。
 これからの時期はトンビ達の婚活シーズンで、ほかの荒くれトンビが河口に集まってくるので、ハト達も油断大敵です。

 

 

 

 

 

◆◆◆健康・ダイエット・長寿オタクの"トリ仙人"◆◆◆
---指がかじかむ⇒怖い"レイノー病"---

 寒い季節になるとたいていの方が指がかじかむ経験をされますね。実は5〜7人に一人という高率で「レイノー病」の可能性があります。
 寒い地方に住む人や女性に多く、約1/3は遺伝です。

 誰でも「寒い」と感じると、体表面や末端の指などの毛細血管を縮小させて血流を減らし、体の中心部に血流を集めて内臓などを保温して守ります。指先がかじかむのはこのせいですね。
 この時に、指先などの皮膚の色が「白、赤や紫に変色」する方は「レイノー病」の可能性大です。

 一種の寒さに対する過敏症ですね。末端への血流を完全に止めてしまうので指がかじかんだままで放置すると大変な事になります。夏場でも、冷蔵庫をゴソゴソしてると発症するので要注意です。

 レイノー病になった場合、もちろん患部を温めるのが一番です。外出中なら、自販機でホット飲料を買って握って温めるのが即効性がありますね。

 レイノー病の予防法
ー蠡泙筝手の靴下で保温
禁煙やカフェイン(コーヒーなど)摂取を控える
1親阿之豺圓鯲匹する
ぅ好謄譽垢鬚燭瓩覆

 

 

 

 

高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿

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  とにかく、ガンにしろ、カゼやインフル、食中毒、病気にしても、対策は「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」。いろんな対策の試行錯誤の末、とうとう「完全に整腸・快便(高免疫力)に到達!!」。 


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 「ウダウダ・ランド」  淀江町(鳥取県米子市)の宇田川の河口
 コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、川鵜やカルガモも待機。  
 前篇 後編
 チョビ人気のネット・カンパサイト「Kampa!」で、水鳥達のエサをカンパ募集
  ⇒ ★コブ白鳥のエサのカンパ・サイト
  ⇒ ★川鵜のエサのカンパ・サイト

注) エサやりタイム⇒  主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 
   ★水鳥達の保護のため鳥取県の河川使用許可」を取得。

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