■バチッと"静電気"はガン体質 ■ユキちゃん(ヤギ)が甘えて

  • 2018.10.22 Monday
  • 20:41

★★高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿★★
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== 水鳥暮らし==宇田川 河口 (鳥取県米子市淀江町)==
 可愛がっていたコブ白鳥のつがいは天国に召されました。
  ★ヒミコ⇒ 2018年2月8日の午後2時30分に河口の河原で老衰死。
  ★キタロー⇒ 2018年6月4日の午前9時過ぎに、宇田川中流の堤防道路で事故死。
私の15年間の「淀江・水鳥暮らし」の主役のコブ白鳥のつがいが相次いで亡くなり、4年前のアヒルの絶滅もあり、これで楽しかった「淀江水鳥暮らし」はほぼ終焉?

10月22日(月曜日)の曇り時々晴れの宇田川の河口で水鳥達にエサやり。
 川鵜が0羽。ウミネコが80数羽。ハトが0羽、カルガモが9羽。トンビが2羽

 好天続きで、夕方の宇田川河口に集まるウミネコの数も80羽と大幅減少。カルガモ9羽も一緒に食べていますが、別途、ネコ餌を投げてやると猛烈にパクパク。

 明日の午後から雨予報で、予定変更してヤギ餌採取に出動しました。
 本拠地住まいの2頭、お婆ちゃんヤギとヤンママ(3歳半メスヤギ)が、今日は海辺で放牧。雨を避けて明日の午前中には小屋にもどるとのことです。放牧だと、用意するヤギ餌の量を減らせるので助かります。

 ユキちゃん(1歳半メスヤギ)は、クシャミの連発です?。今日は餌を食べるよりもミョーに私にスリスリして甘えてきて何か変。アゴや頭、背中を何度もナデてやりましたが、とうとう発情期なのかも? 小屋の屋根ではニャンコ先生がお昼寝。

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆健康・ダイエット・長寿オタクの"トリ仙人"◆◆◆
---バチッと"静電気"はガン体質---

 これからの乾燥シーズンの冬季が特にそうですが、家や車のドアノブを握った瞬間のバチッと"静電気"の痛い衝撃(汗)

 このバチッと"静電気"の衝撃の大きい人や頻度の高い人は帯電体質で「血液ドロドロの酸性体質=ガン体質」の可能性大。

 1日に生まれるガン細胞は約3,000個。人の体には2兆個もの免疫細胞がパトロールしてガンや病原菌を見つけ次第に捕食して撃滅。
 しかし、この"酸性体質"で血液ドロドロの環境は、栄養のブドウ糖たっぷりで、低体温などで免疫力が低いためガンにとっては最高の住みやすい環境。健全細胞の5倍以上のブドウ糖をせっせと食べてガンは急速に増殖してゆきます。風邪をひきやすい人は低体温で"酸性体質"です。

 ガン細胞は酸性の身体にしか生存しないため、弱アルカリ性体質に変化すると癌は冬眠して動かなくなります。つまり、体内を弱アルカリ性に保つことができれば、ガン細胞はなくなる(or 冬眠)と言われています。
 酸性体質で血液ドロドロになると、生活習慣病にかかりやすくなり、その先には怖いガンも控えています。

 帯電体質の原因は
体内酸化(酸性体質)
乾燥肌

 帯電体質の主原因の酸性体質を、弱アルカリ性の健康な体に変えるには、食材の見直しが必須ですね。
★肉やジャンクフード、甘い物(砂糖)の食べ過ぎをやめる。
★タバコを減らす。禁煙。
★野菜、大豆食品、イモ類、海藻(昆布など)をよく食べる。
★ゴマ、アーモンド、青魚をよく食べる。
★水分やブラックコーヒーの摂取。

 この冬のバチッと"静電気"の衝撃は、さて?



高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿

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長生きの秘訣 

 ★整腸・快便対策10項目で、必殺の高免疫力を獲得!!」
  とにかく、ガンにしろ、カゼやインフル、食中毒、病気にしても、対策は「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」。いろんな対策の試行錯誤の末、とうとう「完全に整腸・快便(高免疫力)に到達!!」。


夢の国 米子(淀江)」のホームページ★ ***

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 「ウダウダ・ランド」  淀江町(鳥取県米子市)の宇田川の河口
 コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、川鵜やカルガモも待機。  
 前篇 後編
 チョビ人気のネット・カンパサイト「Kampa!」で、水鳥達のエサをカンパ募集
  ⇒ ★コブ白鳥のエサのカンパ・サイト
  ⇒ ★川鵜のエサのカンパ・サイト

注) エサやりタイム⇒  主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 
   ★水鳥達の保護のため鳥取県の河川使用許可」を取得。

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