■健康な24歳が安楽死への道  霊? 両肩が重い

  • 2017.03.20 Monday
  • 01:28

 

 

== 健康な24歳が安楽死への道 霊?のせい 両肩が重い〜 =====

 人が不安になるのは、自分の体(頭も)の行く末。治療不能な強烈な痛みや、寝たきりや痴ほう症の徘徊で家族や周りに大迷惑をかけるんじゃないかと(汗)。 その不安をなくするのが「好きなときに、眠るように逝ける安楽死」。
 世界中で、どんどん「安楽死が許可」されてひろがっています。
 健康な24歳女性が安楽死「生きるのに向いていない」という理由でベルギー 精神的苦痛から逃れることを理由とした安楽死が許されており、昨年は性転換手術に失敗した女性(44)が実際にこの世を去っている。
 「安楽死クリニック」 オランダ

 ただし、アジアは例外で、仏教や儒教の影響が色濃く残り「世間体や体面をキョーレツに気にします」。
 安楽死に反対する急先鋒は「子育てに大失敗した人達。デキの悪い子供たちに、「早く死ね」と安楽死を強制されると確信してる人達ですね(汗)。

 万が一としても、まっ私の場合は「毒物劇物と危険物甲種」の資格者だったので、それなりに対応できますけどね。 また、場所もいくつか物色ずみ。ココ↓なんて数年は見つからない?(汗) ただ、洞穴に入ったとたんに酸欠でバタンキュー。まっそれはそれで。

洞穴

 

 「安楽死」はすべての問題を解くカギですね。
 個人としての死ぬ権利。日本は特に「★寝たきりでも老衰は許さない&死なさないぞ」で、病院のベットに緊縛して胃ろう永久介護。外国の医療関係者はビックリだそうです。
 この人権を無視した過剰介護が、年金や健保、介護保険、生活保護その他の財源を枯渇させ、若者たちに日本の行く末を絶望視させてますね。

 「安楽死」の選択肢があれば!!  ふたりの知人の死が印象的でした。
 一人は、末期ガン。もう一人は糖尿病。
 末期ガンの人は、自死に近いんですけどね。治療費が負担になり、通院も途切れがちになり、日々「パン」だけで食いつないでた気配も。班の役員時に、生活保護を勧めたのですが、親戚への「ビンボー親父を助けてやってくれ〜」の行政からのイッセイ通知がイヤで、躊躇してる間の苦しみだらけの死でした。 その方の通り道の飼料ボックスに、新鮮な食パンをストックしておいてあげたのですが(汗)
 注) 生活保護受給手続き時には、関係先(親戚全般)へ、援助依頼通知が発送されます。

 もう一人の糖尿病の人。
  ★好き放題生活⇒糖尿病⇒金欠で強制退院⇒足が腐り切断⇒嫁トーボーアパートで餓死(前方に手を伸ばした姿勢で)
 という流れなんですが、人生を楽しんで、短い一生を閉じましたね。

 ちょっと、人の背中に乗らないで降りてくれる♪ 二人の知人(霊)のせいで、両肩が重くってイテテ(汗)

 

 

 

 

 

 

 

***** ⇒ ★夢の国 米子(淀江)」のホームページ★ *****

 

◆カンパ企画 「愛犬の首筋に歯を立て  第1章 過去へ」/歴史冒険ファンタジー・電子小説

-------------------------------------------------------

コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、時間により、川鵜やカルガモも待機。
水鳥との癒され動画 ⇒ Udauda-Swan

 

 

 

実は、淀江〜大山町を舞台にした電子小説を書いてしまったのです〜(汗が100回)
⇒ 電子書籍: マーヤとアラシ (邪馬台国の使者)

注) エサやりタイム⇒ 主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 日により [ お昼前後 ] もアリです。
★水鳥達の保護のため「鳥取県の河川使用許可」を得ています。

コメント
コメントする