■成長ホルモン過多で発がん ■ウミネコ丼?

  • 2018.10.07 Sunday
  • 21:43

★★高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿★★
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== 水鳥暮らし==宇田川 河口 (鳥取県米子市淀江町)==
 可愛がっていたコブ白鳥のつがいは天国に召されました。
  ★ヒミコ⇒ 2018年2月8日の午後2時30分に河口の河原で老衰死。
  ★キタロー⇒ 2018年6月4日の午前9時過ぎに、宇田川中流の堤防道路で事故死。
私の15年間の「淀江・水鳥暮らし」の主役のコブ白鳥のつがいが相次いで亡くなり、4年前のアヒルの絶滅もあり、これで楽しかった「淀江水鳥暮らし」はほぼ終焉?

10月7日(日曜日)の曇り時々晴れの宇田川の河口で水鳥達にエサやり。
 川鵜が0羽。ウミネコが200数羽。ハトが0羽、トンビが2羽

 台風25号通過後の昨日6日の夜間に、低気圧と月による高潮+5mの高波で、宇田川河口の西岸の護岸道路が浸水。大量の雑木が打ち上げられて散乱していました。15年間で初めての光景です。
 これに豪雨が伴うと、淀江平野は広範囲に浸水してたはずですが、台風25号に伴う雨がなく幸いでした。

 海が荒れてエサがとれずで、ウミネコが200羽に急増(汗)。急きょエサの買い出しに出動しました。数が多くて、ひさしぶりの「ウミネコ丼?」方式のエサやりも実施。

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆健康・ダイエット・長寿オタクの"トリ仙人"◆◆◆
---成長ホルモン過多で発がん---

 人の細胞や髪の成長には成長ホルモンが欠かせません。

 でも、30代以降での★成長ホルモン注射や ★加圧トレーニングなどでの無理やりの成長ホルモン激増は、短期の見栄えの良さは得られますが、発がんの多発という怖さの代償の危険があります。

 成長ホルモンと発がんの有名な例として
 アンデス山脈に住む「ラロン型低身長症」の人々の医学調査結果で、成長ホルモンが少ししか作用しない「ラロン型低身長症」の人々には、ガンと糖尿病が極端に少ない という結果が報告されています。

 マウス実験でも、成長因子を欠損させると、ガン発症が激減しています。

 成長ホルモンには、不良細胞の「アポトーシス(自殺)」を阻害する働きがあり、これもガンを増殖させる原因ですね。

 将来的には薬物や食事法により成長ホルモンを抑制することで癌と糖尿病を予防できるようになるのでは、と期待されています。



高免疫力(整腸・快便)と有酸素ダイエットで健康長寿

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長生きの秘訣 

 ★整腸・快便対策10項目で、必殺の高免疫力を獲得!!」
  とにかく、ガンにしろ、カゼやインフル、食中毒、病気にしても、対策は「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」。いろんな対策の試行錯誤の末、とうとう「完全に整腸・快便(高免疫力)に到達!!」。


夢の国 米子(淀江)」のホームページ★ ***

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 「ウダウダ・ランド」  淀江町(鳥取県米子市)の宇田川の河口
 コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、川鵜やカルガモも待機。  
 前篇 後編
 チョビ人気のネット・カンパサイト「Kampa!」で、水鳥達のエサをカンパ募集
  ⇒ ★コブ白鳥のエサのカンパ・サイト
  ⇒ ★川鵜のエサのカンパ・サイト

注) エサやりタイム⇒  主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 
   ★水鳥達の保護のため鳥取県の河川使用許可」を取得。

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