■サムスン抹殺!! トップ逮捕 ■寿命が20年延びる! メトホルミン

  • 2017.02.19 Sunday
  • 20:20

 

== サムスン抹殺!! トップを逮捕-韓国特別検察官 =====

 韓国の特別検察官チームは、実質トップのサムスン電子副会長の李在鎔(以下、イ・ジェヨン)を、朴大統領への約40億円のワイロ提供で、17日午前5時36分ごろ逮捕
 前回は却下されたのに、今回の逮捕が認められたのは「キム・サンジョ漢城大教授が所長を務める経済改革連帯のサムスン追及資料1,000件のレポート」の功績とか。

 自宅での売春疑惑動画が流出して「腹上死寸前疑惑」までささやかれたトップのイ・ゴンヒ会長は、2014年から寝たきりで意識不明のまま。そのサムスングループの実質トップの副会長の電撃逮捕は、沈みゆくサムスンと韓国の象徴となるのか。
 ★再生数1,000万回を超えた動画

 ★みせしめのため西側亡命を打診した金正男を殺害

 

 

 

 

==寿命が20年延びる! メトホルミン 万能薬。糖尿病、ガンにも効果 =====

 世界で「メトホルミン」が寿命を大幅にのばし、糖尿病やガン、アルツハイマーに効果的と、脚光を浴びてますね。
 糖尿病患者でメトホルミン服用者は、別の薬の服用者より「8年長生き」という結果に世界がガクゼン。また、マウス投与では、寿命が40%も増加

 米国食品医薬局(FDA)が、世界初となるアンチエイジング薬の臨床試験を許可。そのため、大規模なメトホルミンの長寿効果の検証実験が2016年初頭から開始されました。

 米国の政府機関も、糖尿病には、副作用の多い新薬より「メトホルミン」の使用を優先するようにと指針を示しました。
 ただ、日本は過去の薬害のウワサで本格採用には批判的(薬会社や病院の利益が減少?)で、日本での糖尿病施薬は、副作用のある新薬や太るSU剤が主流ですね。米国でも、4割の病院でメトホルミンを施薬せず、新薬で10倍の薬代金を支払わされてるとか(汗)。

  メトホルミンの薬代が8円/日 とあまりにも激安すぎるので、「乳酸アシドーシス」という副作用にメトホルミンは無関係(腎機能低下患者を除く)と実証されても、医療機関が敬遠し続けるのが日米の現状ですね。。
 ただし、日本でも、この年末11/29に、やっとメトホルミン配合の「イニシンク(R)配合錠」が新発売されましたね。この薬は糖尿病だけでなく、メタボにも効果的とか。

 「寝たきり高齢者が苦痛の中、むりやり生き永らえさせられた時間」は、一体誰のためのものなのか・・・医者の独白
 「高齢者の70%以上が、寝たきりになる前に早く死にたい」 という日本で、さて、20年も寿命が延びて喜ぶ人はいるのかな〜と(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

== 水鳥暮らし==宇田川 河口==鳥取県米子市淀江町==

 2月19日朝の積雪は、大山の北10kmの浜辺・淀江町(米子市)の積雪は 0cmでなくなりました〜。 そして、大山の積雪は、192cm(汗)。智頭町も積雪 46cm で、チョビ増加中。また、鳥取市が15cm、減少中ですね。

 昨日2月18日夕方の宇田川河口。小雨は降りやみ、曇り。

コブ白鳥

 

コブ白鳥

 

 

ひさしぶりの川鵜。若ちゃん?

 

川鵜

 

 

 

◆カンパ企画 「愛犬の首筋に歯を立て  第1章 過去へ」/歴史冒険ファンタジー・電子小説

宇田川河口(鳥取県米子市淀江町)は、今日も平和そのもの。 というか。鳥インフルでピリピリ(私だけ?)

 

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コブ白鳥だけでなく、ウミネコ(オオセグロカモメも)や、時間により、川鵜やカルガモも待機。
水鳥との癒され動画 ⇒ Udauda-Swan

 

 

 

実は、淀江〜大山町を舞台にした電子小説を書いてしまったのです〜(汗が100回)
⇒ 電子書籍: マーヤとアラシ (邪馬台国の使者)

注) エサやりタイム⇒ 主に [ 夕方〜日暮れ ] まで。 日により [ お昼前後 ] もアリです。
★水鳥達の保護のため「鳥取県の河川使用許可」を得ています。

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